セキュリティを、一番に。
大切な情報を守ることが、何より先だと考えています。持病や服薬といった要配慮個人情報は、そもそもシステムに入れません。紙の防災台帳のままが、いちばん安全だと信じています。
町内会の回覧板・お知らせ・災害時の安否確認を、ひとつにまとめたクラウドサービスです。まずは無料でお試し。
スマホが得意な人も、紙が好きな人も、誰一人置いていかない。町内会のいまのやり方のまま、少しだけ楽にします。
いまの状況を
えらんでくださいタップするだけです
画面イメージ(一部を簡略化しています)
区画があり、家があり、
そのあいだを回覧が巡る。
大切な情報を守ることが、何より先だと考えています。持病や服薬といった要配慮個人情報は、そもそもシステムに入れません。紙の防災台帳のままが、いちばん安全だと信じています。
小さな字が読みにくい方は、テレビの大画面で回覧板を開けます。紙で受け取りたい方は、紙のまま。お試し1週間から始めて、いつでも紙に戻せます。電子化は強制しません。
災害時の安否確認、役員さんの配達と集計、来年の引継ぎ。町内会の「毎年おなじ困りごと」を、ひとつずつ減らしていきます。地域の支え合いを、デジタルで応援します。
地震のあと、住民のみなさんがワンタップで答えるだけです。
🟢 無事🟡 要支援⚪ 不在
地図に色がつき、支援が必要な世帯が役員さんの画面にすぐ並びます。区役所提出用のレポートも自動で作られます。
つまり、小さな町内会は費用ゼロ。100世帯でも年9,800円です。持病や服薬はシステムに置かず、外部の防御と自社の24時間監視で見守ります。
※ 防御の2層は、外部WAF(Cloudflare)と自社の24時間監視によるものです。まちのポストは回覧板の延長として、できる範囲で確実に届けることを目指すサービスです。通信や電源が失われた状況での到達を保証するものではありません。紙の連絡体制と併用してご利用ください。
大手のサービスが「全世帯スマホ必須」を前提にするなかで、私たちは逆から考えました。いま困っている人が、いまのやり方のままで楽になること。
紙とデジタルが共存できる設計です。お試し1週間 → 慣れたら電子へ、合わなければいつでも紙へ。組長さんが紙を配る運用も、そのまま続けられます。
支援が必要かどうか(はい/いいえ)と優先度だけを預かり、病名・薬・主治医は一切保存しません。個人情報保護法の要配慮個人情報に、そもそも触れない構造です。
説明書を読まなくても使えることを第一に作っています。それでも分からないときは、代表者に直接ご相談いただけます。いただいた要望は翌週に反映する速さで直します。
最初のご相談から本格運用まで、私たちが伴走します。途中でやめても費用はかかりません。
いまご覧になっているスクロール演出も、背景の3Dも、この画面の設計も、すべてT2Lの手作業です。テンプレートは使っていません。
同じ作り方で、御社のサイトもお作りします。「印象に残るけれど、重くない」を両立させるのが得意です。
「うちの町内会でも使えるだろうか」という段階のご相談で構いません。資料の送付だけ、お話を聞くだけでも大丈夫です。
T2L は、このサイトも自社で設計・実装しています。業務ソフトウェアの受託開発Webサイト制作のご相談も承ります。お問い合わせはこちら